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バレンタインに駅の広告で稼ぐ

2nd November 2016

季節商品の販促に!交通広告×PRIMO

今年も大盛り上がりを見せたハロウィン。ビジネスチャンスとしても大きな成長を遂げており、一般社団法人「日本記念日協会」の推計によると2016年のハロウィンの市場規模は約1,345億円。今年始めてバレンタインと並び、これはクリスマスに次ぐ規模とのことです。

いつもの駅でお買い物 通勤・通学のついでに

こうした季節商品の販促にご提案したいのが、交通広告×PRIMOの戦略です。イベント商品を購入したくても、買い物の時間が限られている忙しいターゲット層。いつも使っている駅でスマートフォンさえあれば買い物できるチャンスを提供できれば、あなたの魅力的な商品が一層魅力的に映るはずです。



簡単!交通広告にプリモタグを載せるだけ

方法は簡単。あなたの商品広告にプリモタグを掲載するだけです。あとはそのタグをスキャンするだけで、お客様はあなたの商品を購入できます。PRIMOの仕組みの詳細はこちらから。 費用の例:上野駅に掲出した場合

もちろん気になるのが、その費用ですよね。交通広告にも様々なプラットフォームがありますが、ここでは東京メトロの一例を紹介します。

上野駅に柱巻広告を7日間掲出した場合

なお、上野駅の2015年度乗降者数は全駅の中で8位。1日平均20万7,240人が利用しています。7日間での利用者数は単純計算で145万680人となります。

バレンタインチョコならいくつ売ればいい?

この広告費用に対して収支を合わせるには、目安としてどのくらい売ればいいのでしょうか?PRIMOの手数料が10%入ることを考慮し、例えば1つ1,500円のバレンタインチョコを販売すると…

※なおこの費用計算はあくまで広告掲出にかかる費用のみを指し、制作費などその他の費用は含まれません。あくまでご参考としてご覧ください。 ということで、147個以上の販売で収支が合います。広告に接触する人数は、一概に駅の利用者とは一致しないことが予想されますが、掲出する駅によってターゲティングできる他、インパクトのある広告はインスタグラムやツイッター、フェイスブックといったSNSでの拡散が期待できます。

なお、東京メトロ交通広告に関しその他のプランや詳細情報はこちらからご覧いただけます。

あっという間にやってくるクリスマスやバレンタイン。販売促進の準備はできていますか?ぜひこの機会に、交通広告×PRIMOの戦略をご検討ください。

PRIMOのお申し込みはこちらから:https://primo.im/for/merchant/



AUTHOR

Primo

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